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Swift資料の英単語 - Using Swift with Cocoa and Objective-C

実際に資料を読みながらわからなかった単語を記載していく。
英語は得意というわけではないので若干の誤りがあるかもしれない。
本文に合わせて多少変更した意味になっているところもある。
Using Swift with Cocoa and Objective-Cの範囲です。

Getting StartedInteroperability 相互に操作出来ること?
interface 連結する
take advantage of を利用する
Migration 移行
identical 一致する
delineation 記述?
reside 居住する
vend 販売する、(この文脈では)供給する
leverage 投資する、(この文脈では)導入する

InteroperabilityInteracting with Objective-C APIscome over やってくる
get sliced off 外される
respective それぞれの
consistency 一貫性
audit 検査する

Mix and Matchincorporate 取り入れる
coexist 同時に同じ場所に存在する co + exist
straightforward わかりやすい
depict 表現する

メモ
Bridging-Headerを使う。SwiftからアクセスしたいObjective-CのヘッダーファイルをBridging-Headerに書く。
Xcode-generated headerを使う。Objective-CからアクセスするSwiftのファイルが書かれる。

Migrationrevisit 再検討する
hassle やっかいごと

詳細!Swift iPhoneアプリ開発 入門ノート

表紙はiOSプログラミング本にはめずらしいオレンジ色。(初版)

6章以降は、アプリを作ったことがあるとちょうどいい内容です。サンプルはなかなかコアなところを選んである。
今までiOSアプリを作ったことがない人が、これで一からやろうとするときついと思う。今までにいくつかアプリを作った人でないと理解できないような表現がけっこうある。